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2019あいち平和平和行進が知立へ。出発集会で知立市長が激励挨拶、千羽鶴を送る。 ( 民報かきつばた )
東京、夢の島より被爆地ヒロシマに向けて行進してきた行進団を激励し、千羽鶴を渡した林市長。戦争を知らない世代が多くなっている今、若い世代に平和の尊さを伝えることはとても大切なことと語り、長年平和行進を続けていることへの敬意を表明しました。

▼ダウンロード (19.6.9  平和行進1990 両面.pdf/容量:677KB)

愛知県に要請、もとむらのぶ子衆院議員と知立市議団。 ( 民報かきつばた )
日本語指導の児童・生徒の教育について、知立市が単独事業で進めている事業があります。早期適応教室「杜若教室」と日本語指導助手や通訳・翻訳者の配置事業、サポート教員配置事業がそれに当たります。
 これらが国の補助対象であるにもかかわらず、申請主体の愛知県が申請していないため補助が受けられていません。この問題を解決するため、市議団は5月31日、県庁に出向きました。

▼ダウンロード (19.6.9  日本語教育県要請 平和行進1990 両面.pdf/容量:661KB)

待機児解消へ、上重原保育園にリース保育室新設。 ( 民報かきつばた )
待機児童、現時点45名。上重原園増設で2019年度26名、逢妻保育園の乳児保育専門化で2022年39名、合計乳児定員が65名増えることに。待機児解消に期待されます。

▼ダウンロード (19.5.26  本村国会、上重原プレハブ1.pdf/容量:486KB)

外国人児童生徒の日本語指導の充実を。本村のぶ子国会質問。 ( 民報かきつばた )
5月7日、知立東小学校視察を生かし、国会質問。文科省「補助金について丁寧に相談にのる」

▼ダウンロード (19.5.26  本村国会.pdf/容量:500KB)

難聴の放置が認知症の原因に ( 民報かきつばた )
早期の補聴器使用が認知症予防に効果的。厚労省のオレンジプランでも指摘。補聴器は高額のため、補助制度が必要では。

▼ダウンロード (2019、4,28「難聴放置で認知症に」.pdf/容量:447KB)

視覚障がい者と選挙 ( 民報かきつばた )
 4月7日に行われた愛知県議会選挙後にある視覚障がいの人から「ヘルパーさんが入場券の封筒を教えてくれたから、選挙のことを知った」と話がありました。知立市では投票所での点字投票は可能ですが、選挙の案内や選挙公報の点字版はありません。これでよいのでしょうか。

▼ダウンロード (19.4.28 NO1985 視覚障がい者の投票.pdf/容量:590KB)

第28回議会報告会 ( 民報かきつばた )
2019年、4月25日(木)、知立市議会が初めて平日・夜間の報告会を開催しました。仕事帰りの市民ら37人が参加し、活発に意見交換も行われました。

▼ダウンロード (2019,5,12「第28回議会報告会」.pdf/容量:654KB)

日本共産党 本村のぶ子衆院議員が知立東小学校を視察 ( 民報かきつばた )
2019年5月7日、本村のぶ子衆院議員が、外国人児童へのきめ細かな日本語指導に取り組む、知立東小学校を視察。その後、知立市教育長等と懇談、佐藤おさむ、牛野北斗 両知立市議が同行しました。

▼ダウンロード (19.5.12 本村視察 1986.pdf/容量:648KB)

幼児教育の無償化 ( 民報かきつばた )
 国は10月に消費税を8%から10%に引上げの方針。増税分の一部を財源に10月から幼児教育の無償化を実施するとしています。幼児教育無償化は、3歳から5歳までの子ども、住民税非課税世帯の0歳〜2歳の子どもで、保育所、幼稚園、小規模保育事業やファミリーサポート事業などが対象です。日本共産党は3月議会、幼児教育無償化問題をただすとともに、待機児解消、一時保育の拡充・改善を強く要求、無償化の問題点を指摘し、消費税増税の中止、消費税以外の財源で無償化を実施すべきと提案しました。

▼ダウンロード (幼児教育無償化の問題点.pdf/容量:512KB)

知立市児童発達支援センター2020年度開始 ( 民報かきつばた )
重度心身障がい児通いの場が知立市中央子育て支援センターの2階に設置されます。ゼロ歳時から5歳児を対象に9時から15時まであづけることができ、保育士や看護師などが療育。給食も提供されます。通所受給者証の申請が必要です。窓口は福祉課。

▼ダウンロード (児童発達支援センター .pdf/容量:565KB)

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