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問われる沖縄の基地問題への対応 ( 民報かきつばた )
沖縄県の玉木デニー知事は米軍基地問題の解決に向けた議論を呼び起こすための全国トークキャラバンを実施中。沖縄問題を「自分事」と捉えてと呼びかけています。市議会は6月議会での陳情審議は「不採択」と残念でした。

▼ダウンロード (2019、8、25、2000「辺野古基地建設中止の陳情」.pdf/容量:517KB)

幼児教育・保育の無償化 ( 民報かきつばた )
8月臨時議会に市は、10月からの無償化に向けた条例を提案します。3〜5歳児と非課税世帯の0〜2歳児が無料になります。引き換えに給食費が有料に。知立市は主食費600円、副食費4500円を徴収の考え。無償化で懸念される待機児童問題、保育士不足などの対応が課題。

▼ダウンロード (教育・保育無償化 NO.2000 表.pdf/容量:314KB)

地域の危険な 踏切 ( 民報かきつばた )
車の接触事故も発生。地元住民と市の懇談。
市は「危険踏切」早急に申請を。牛野議員も同席。

▼ダウンロード (2019、7,21 「踏切改善」.pdf/容量:670KB)

保育の無償化 ( 民報かきつばた )
国の待機児童解消 先送りの矛盾も
「基準」以下の認可外施設も無償化

▼ダウンロード (2019、7,2保育、認可外も無償化」.pdf/容量:323KB)

2019あいち平和平和行進が知立へ。出発集会で知立市長が激励挨拶、千羽鶴を送る。 ( 民報かきつばた )
東京、夢の島より被爆地ヒロシマに向けて行進してきた行進団を激励し、千羽鶴を渡した林市長。戦争を知らない世代が多くなっている今、若い世代に平和の尊さを伝えることはとても大切なことと語り、長年平和行進を続けていることへの敬意を表明しました。

▼ダウンロード (19.6.9  平和行進1990 両面.pdf/容量:677KB)

愛知県に要請、もとむらのぶ子衆院議員と知立市議団。 ( 民報かきつばた )
日本語指導の児童・生徒の教育について、知立市が単独事業で進めている事業があります。早期適応教室「杜若教室」と日本語指導助手や通訳・翻訳者の配置事業、サポート教員配置事業がそれに当たります。
 これらが国の補助対象であるにもかかわらず、申請主体の愛知県が申請していないため補助が受けられていません。この問題を解決するため、市議団は5月31日、県庁に出向きました。

▼ダウンロード (19.6.9  日本語教育県要請 平和行進1990 両面.pdf/容量:661KB)

待機児解消へ、上重原保育園にリース保育室新設。 ( 民報かきつばた )
待機児童、現時点45名。上重原園増設で2019年度26名、逢妻保育園の乳児保育専門化で2022年39名、合計乳児定員が65名増えることに。待機児解消に期待されます。

▼ダウンロード (19.5.26  本村国会、上重原プレハブ1.pdf/容量:486KB)

外国人児童生徒の日本語指導の充実を。本村のぶ子国会質問。 ( 民報かきつばた )
5月7日、知立東小学校視察を生かし、国会質問。文科省「補助金について丁寧に相談にのる」

▼ダウンロード (19.5.26  本村国会.pdf/容量:500KB)

難聴の放置が認知症の原因に ( 民報かきつばた )
早期の補聴器使用が認知症予防に効果的。厚労省のオレンジプランでも指摘。補聴器は高額のため、補助制度が必要では。

▼ダウンロード (2019、4,28「難聴放置で認知症に」.pdf/容量:447KB)

視覚障がい者と選挙 ( 民報かきつばた )
 4月7日に行われた愛知県議会選挙後にある視覚障がいの人から「ヘルパーさんが入場券の封筒を教えてくれたから、選挙のことを知った」と話がありました。知立市では投票所での点字投票は可能ですが、選挙の案内や選挙公報の点字版はありません。これでよいのでしょうか。

▼ダウンロード (19.4.28 NO1985 視覚障がい者の投票.pdf/容量:590KB)

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