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災害時の市民への水の供給体制は ( 民報かきつばた )
市の水道管の耐震化率は16.2%。県の平均31%に比し大きく立ち遅れ。大地震には市内全域で断水の予想。 

▼ダウンロード (2018.12.16 災害時の給水は NO.1966 .pdf/容量:352KB)

知立市奨学金の拡充を ( 民報かきつばた )
月額9000円の奨学琴は、高校生にとって大きな支援です。しかし、定員が各学年で9人とはあまりに少ないもの。日本共産党は、奨学基金(約4000万円)の活用で、枠拡大や大学生への奨学制度創設を提案しました。

▼ダウンロード (2018,12,16「奨学金支給のの拡大を」.pdf/容量:306KB)

12月市議会に新水道ビジョンが提案されました。 ( 民報かきつばた )
国の新水道ビジョンを踏まえ 知立市新水道ビジョンを提案。2019年〜2028年の10年間を期間とする計画で、市は、国の新水道ビジョンを踏まえ、知立市の水道事業の課題を抽出し、将来の理想像及びあるべき方向性を示しています。

▼ダウンロード ( 18,12,9「水道ビジョン」 NO1965.pdf/容量:341KB)

手話の普及・相談体制の整備など 西三河で初めての条例制定目指す ( 民報かきつばた )
知立市は、12月議会(12月5日〜21日)に「手話言語条例(案)」を上程しました。
手話が言語であることを基本認識とし、手話の普及や手話通訳者の確保など、市の施策推進を目指すもの。愛知県は2016年に条例制定していますが、西三河では知立が初めてです。

▼ダウンロード (18.12.09「手話言語条例」NO1965(表) 新.pdf/容量:269KB)

平和首長会議、国内会議に知立市長は今まで不参加。ぜひ参加を。 ( 民報かきつばた )
知立市は2010年6月、平和都市宣言を行いました。翌年4月には、核兵器のない平和な世界の実現に取り組む平和首長会議にも加盟。しかし、過去8回開催された、国内会議には一度も参加していません。平和行政推進のため、ぜひ参加すべきではないでしょうか。

▼ダウンロード (18.12.2 「市長の平和行政の取組の姿勢」NO1964(裏).pdf/容量:372KB)

12月市議会の一般質問、日本共産党議員は5日の1番目と6番目です。ぜひ傍聴を。 ( 民報かきつばた )
公共下水道の公営企業会計化、学童保育設置基準の緩和の対応 平和都市宣言を生かした行政 町内ごみ集積所

▼ダウンロード (2018,12 ,2NO1964「一般質問通告」.pdf/容量:388KB)

知立市が公共下水道事業を公営企業会計化すると発表。 ( 民報かきつばた )
11月16日、市議会代表者会議で、市は、12月市議会に、公共下水道の企業会計化について、条例改正を提案すると説明しました。原則、独立会計へ移行することになり、料金値上げが懸念されます。

▼ダウンロード (18,1125「公共下水道の公営企業会計化」No.1,963.pdf/容量:265KB)

来年度の放課後子ども教室の5,6年生の募集休止。 ( 民報かきつばた )
全小学校の空き教室で実施している放課後子ども教室事業は、放課後の児童の健全で安心できる居場所づくりとして実施されています。しかし、市は「登録児童が多く、指導員不足の事情」(市の説明)から。来年度は5,6年生をの集休止すると発表しました・・・が

▼ダウンロード (18.11.25 「放課後子ども教室の5.6年生枠休止について」NO1962(表).pdf/容量:333KB)

第26回議会報告会、参加者60人で開催されました。 ( 民報かきつばた )
知立市議会は11月10日、第26回議会報告会を中央公民館で開催。議会報告会は年4回の定例市議会後に開催しています。今回は約60人が参加しました。第1部は各常任委員長が9月議会について報告。第2部は市民との意見交換会を行い、市民11人が行政の見直し、市政50周年記念事業など様々な角度から意見が表明されました。

▼ダウンロード (18,1118「第26議会報告会」No.1,962.pdf/容量:367KB)

地区ごみ集積所の運営方法 市が再提案 ( 民報かきつばた )
開所時間を指定日、16時から20時と翌朝6時から8時に。当初は、夜中もゴミ出し可能と説明しており、不法投棄の心配の声が多く出され、「読ま課は禁止」と変更。鍵は夜中も空いている状態。不燃ごみの分別も変更。

▼ダウンロード (18,11,18 ごみ集積所 no,1962.pdf/容量:354KB)

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