ダウンロードページ

837件のデータ / 1件目 〜 10件目 を表示

カテゴリ:
市民の声を届け、暮らしの充実に全力。身近な事業・福祉予算削減の事務事業点検に反対 ( 民報かきつばた )
 知立市議会9月定例会では、日本共産党市議団の佐藤おさむ議員、牛野北斗議員が、一般質問を行い、くらしの充実を求めました。2018年一般会計決算は、歳入230億5900万円余、歳出222億3400万円余で、市税増収もあり、実質収支は8憶1500万円余の黒字です。日本共産党は討論で、100年に一度と呼称する鉄道高架事業が進む一方、優先順位が低いとの選別のもと市民要望が事業化されない問題点を指摘し、決算認定に反対しました。

▼ダウンロード (2019,10,13 りりオ歩道など .pdf/容量:1463KB)

9月決算議会 消費税を増税しても福祉はやはり良くならない ( 民報かきつばた )
 9月市議会は、2018年度の決算審査の議会でした。一般会計では、消費税5%から8%への引き上げ分による福祉財源が交付されたものの、増税と一体で実施された法人市民税の一部国税化の影響で差し引きでは減収に。介護保険及び国民健康保険特別会計は黒字決算となり、基金を大幅に増しました。保険料など引き上げは問題と指摘しました。

▼ダウンロード (2019,10,13 1面 9月決算.pdf/容量:759KB)

多様化する社会の中、福祉相談のプロ・社会福祉士の採用を ( 民報かきつばた )
生活保護相談をみなし主事で対応している知立市。それでよいのか。 

▼ダウンロード (2019,9,8 NO2002 福祉専門職、介護保険決算 (両面).pdf/容量:1337KB)

問われる沖縄の基地問題への対応 ( 民報かきつばた )
沖縄県の玉木デニー知事は米軍基地問題の解決に向けた議論を呼び起こすための全国トークキャラバンを実施中。沖縄問題を「自分事」と捉えてと呼びかけています。市議会は6月議会での陳情審議は「不採択」と残念でした。

▼ダウンロード (2019、8、25、2000「辺野古基地建設中止の陳情」.pdf/容量:517KB)

幼児教育・保育の無償化 ( 民報かきつばた )
8月臨時議会に市は、10月からの無償化に向けた条例を提案します。3〜5歳児と非課税世帯の0〜2歳児が無料になります。引き換えに給食費が有料に。知立市は主食費600円、副食費4500円を徴収の考え。無償化で懸念される待機児童問題、保育士不足などの対応が課題。

▼ダウンロード (教育・保育無償化 NO.2000 表.pdf/容量:314KB)

地域の危険な 踏切 ( 民報かきつばた )
車の接触事故も発生。地元住民と市の懇談。
市は「危険踏切」早急に申請を。牛野議員も同席。

▼ダウンロード (2019、7,21 「踏切改善」.pdf/容量:670KB)

保育の無償化 ( 民報かきつばた )
国の待機児童解消 先送りの矛盾も
「基準」以下の認可外施設も無償化

▼ダウンロード (2019、7,2保育、認可外も無償化」.pdf/容量:323KB)

2019あいち平和平和行進が知立へ。出発集会で知立市長が激励挨拶、千羽鶴を送る。 ( 民報かきつばた )
東京、夢の島より被爆地ヒロシマに向けて行進してきた行進団を激励し、千羽鶴を渡した林市長。戦争を知らない世代が多くなっている今、若い世代に平和の尊さを伝えることはとても大切なことと語り、長年平和行進を続けていることへの敬意を表明しました。

▼ダウンロード (19.6.9  平和行進1990 両面.pdf/容量:677KB)

愛知県に要請、もとむらのぶ子衆院議員と知立市議団。 ( 民報かきつばた )
日本語指導の児童・生徒の教育について、知立市が単独事業で進めている事業があります。早期適応教室「杜若教室」と日本語指導助手や通訳・翻訳者の配置事業、サポート教員配置事業がそれに当たります。
 これらが国の補助対象であるにもかかわらず、申請主体の愛知県が申請していないため補助が受けられていません。この問題を解決するため、市議団は5月31日、県庁に出向きました。

▼ダウンロード (19.6.9  日本語教育県要請 平和行進1990 両面.pdf/容量:661KB)

待機児解消へ、上重原保育園にリース保育室新設。 ( 民報かきつばた )
待機児童、現時点45名。上重原園増設で2019年度26名、逢妻保育園の乳児保育専門化で2022年39名、合計乳児定員が65名増えることに。待機児解消に期待されます。

▼ダウンロード (19.5.26  本村国会、上重原プレハブ1.pdf/容量:486KB)

▲ このページの先頭にもどる

トップページに戻る
二次元バーコード
RSSフィード(更新情報)