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第31回議会報告会は、市民参加型フォーラム。市民と議会がつながるには。 ( 民報かきつばた )
 土山教授は、「市民と議会がつながるにはのテーマだが、議会は知られていないという認識か」と問いかけました。パネリスト・可児市議の川上文浩議員、新城市議会の竹下修平議員、知立市スポーツ協会会長の下坂将三氏、子ども食堂ちりゅっ子かふぇ事務局の栗田純子氏、令和2年知立市成人式実行委員長の木下晃太郎氏が発言しました。その後、グループ討議に。

▼ダウンロード (2020,2,9 1 面 議会報告会.pdf/容量:610KB)

「平和を愛する人間」は市の教育目標(教育長)。子どもたちに平和を学ぶ機会提供を ( 民報かきつばた )
 日本共産党知立市議団は市への2020年度予算要望で平和教育の一層の充実を求めました。〇埃膾鼎諒刃袖念式に、すべての小中学校から児童生徒代表を派遣、中学生代表を広島原爆資料館に派遣し、平和学習をする機会の提供などを提案しています。教育委員会は、平和教育を「『平和を愛する人間』を育てること」が教育の大きな目標とし、今後の検討課題と回答しました。知立市平和都市宣言の理念を活かした行政の一層の推進が求められています。

▼ダウンロード (2020.2.9平和教育 (裏) 写真なし.pdf/容量:624KB)

地球温暖化、気温上昇1.5℃以内は生命存続の至上命題 ( 民報かきつばた )
気候非常事態宣言自治体は2050年にCo²排出を実質ゼロにすると宣言。世界で1000自治体、日本でも・・・。

▼ダウンロード (2020,2,2 「知立市も気候非常事態宣言.pdf/容量:512KB)

新大学入学試験制度は問題。 ( 民報かきつばた )
民間英語試験、教育の格差拡大が懸念される。日本国憲法の理念を生かした教育を。

▼ダウンロード (20.1.26 1 面 英検補助.pdf/容量:532KB)

これでいいのか。公共施設使用料などに消費税10%分転嫁。太陽光発電補助は廃止。 ( 民報かきつばた )
国に納める義務のない公共施設使用料の消費税。共産党のみが反対。また、議員の期末手当引き上げも、共産党のみが反対。市民の陳情は「国の動向を見守る」と、共産党以外は、まさに「国に忖度」で市民に背を向け、反対。どちらを向いて仕事をするのか、これでよいのでしょうか。

▼ダウンロード (19.12.29 2 面 これでいいのか NO2018.pdf/容量:631KB)

ジェンダー平等・多様性を大切にする市政を。ロタウィルス予防接種は定期接種化へ ( 民報かきつばた )
12月定例市議会では、一般質問で表題のテーマを取り上げ奮闘しました。また、中央保育園閉鎖の市民の反対を押し切った市長は、それに替え児童発達支援センターの設置を約束。5年経た今、実現します。開所は4月です。共産党は重度の障がい児の受け入れに市は責任をと主張。

▼ダウンロード (かきつばた全戸配布 1月号外 表.pdf/容量:587KB)

市民福祉、横浜市プラスチック対策を視察。資源循環で海洋汚染防止目指す ( 民報かきつばた )
知立市議会市民福祉委員会は11月12日、横浜市の「プラスチック対策」について視察を行いました。横浜市は、地球規模の問題となっているプラステチックによる海洋汚染防止に向け、「資源循環アクションプログラム」を2019年9月に策定しています。視察には日本共産党市議団の牛野北斗議員が参加、市をあげた取組みについて報告します。

▼ダウンロード (2019,12,1 2面 一般質問、横浜視察.pdf/容量:639KB)

第30回議会報告会 ( 民報かきつばた )
 知立市議会は11月2日(土)午後1時30分より中央公民館にて第30回議会報告会を開催、参加者は議員20人を含め45人でした。第1部では常任委員会(企画文教・市民福祉・建設水道)の各委員長が条例案や2018年度決算、19年度補正予算等の質疑について報告しました。第2部の市民との意見交換では、7人の市民からの発言がありました。

▼ダウンロード (2019.11.10 議会報告会 (裏写真).pdf/容量:629KB)

教員を今以上、長時間働かせる「1年単位の変形労働制」反対 ( 民報かきつばた )
 教員の長時間労働は依然として深刻で、過労による休職や痛ましい過労死があとをたちません。最近では教員志望の学生が減り続け問題となっています。長時間労働の是正は、日本の教育の現在と未来のかかった問題です。市内小・中学校の教員の超過勤務の実態も深刻です。そんななか、安倍政権は、公立学校の教員に「1年単位の変形労働時間制」を導入する法案を臨時国会に提出。労働組合などから「今以上に長時間労働になる」との批判の声が上がっています。

▼ダウンロード (2019、11,10 「教員への1年単位の変形労働時間反対」.pdf/容量:429KB)

「2019年度県内被爆者行脚」が知立市に ( 民報かきつばた )
 愛知県原水爆被災者の会(愛友会)副理事長の大村義則氏は、核兵器廃絶、平和行政・教育、被爆者支援の充実を求め、「2019年度県内被爆者行脚」として、知立市を訪問・懇談しました。要請項目の一つである「ヒバクシャ国際署名」には、林市長は快く応じましたが、田中健市議会議長は「署名しない」との回答をよせました。日本共産党市議団の佐藤・牛野議員と前議員の中島牧子さんが同席しました。

▼ダウンロード (2019,11,3 2面 被爆者行脚.pdf/容量:560KB)

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