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地球温暖化対策強化に向け気候非常事態宣言の制定を ( 民報かきつばた )
近年の自然災害は、地球温暖化による気候変動が原因と指摘されています。今のままでは、今世紀末に2℃〜3℃上昇し、生命存続の危機を招くと警告されています。「気候危機」を前に、国内で気候非常事態宣言や2050年までにCO2ゼロを表明する自治体が増えています。知立市でも気候非常事態宣言を真剣に検討すべきです。

▼ダウンロード (20.9.6 ◆_甲伐宗2025.pdf/容量:491KB)

知立市独自のコロナ感染対策の補正予算予算 ( 民報かきつばた )
 知立市は9月7日開会の市議会9月定例会に2020年度一般会計補正予算を提案し、新たな新型コロナ感染症対策として9つの事業(5974万2千円)を計上しました。対策事業には、日本共産党市議団が求めた、市内事業者への補助や避難所の感染対策の充実も含まれています。また、議会費としてオンライン会議や連絡調整等のためのタブレット端末整備費約840万円も計上。

▼ダウンロード (20.9.6  9月補正コロナ対応  2025.pdf/容量:465KB)

新 型コロナ禍、「コロナ対策要望書」 ( 民報かきつばた )
日々感染者が増えるなか、市長に「コロナ対策要望書」提出=日本共産党=

▼ダウンロード (2020,8,23 PCR検査拡充を.pdf/容量:455KB)

No.2048 野外センター視察、新型コロナ生活支援 ( 民報かきつばた )
<どうなる野外センター!?>
小中学生の山の学習で毎年利用だが市は「コスト削減目的」に廃止を表明
「自然の中での共同生活体験」が教育目的=日本共産党市議団が管理状況を現地調査

<市議会各派代表者会議>
新型コロナから市民の命を守れ=日本共産党=
市は県にPCR検査拡充を要求すべきと代表者会議で提案
自宅療養の

▼ダウンロード (20.8.9 野外センター視察報告 コロナ意見書.pdf/容量:2971KB)

新しい 生活様式。新型コロナ禍で少人数学級が大きな課題に ( 民報かきつばた )
新型コロナウイルスとの長期の共存が避けられないもと、「新しい生活様式」の模索と定着が社会の課題となっています。

▼ダウンロード (20.8.2 少人数学級.pdf/容量:1171KB)

県水価格 引下げを。共産党西三河議員団が愛知県と懇談 ( 民報かきつばた )
 コロナ禍で収入の減や在宅時間が増える等で家計負担が多くなっています。知立市も含め、愛知県下37の市町村が家計支援を目的に独自の水道料金減免を実施(7月1日現在)。7月27日、日本共産党西三河議員団は西三河水道事務所を訪問、県に対し自治体支援として給水の販売価格引下げを要望(9自治体、14議員の連名)、所長と3議員が懇談。席上、所長は「知事へ要望を伝える」と約束。要望活動には知立市議団の牛野北斗議員が参加しました。

▼ダウンロード (20.8.2 水道料金値下げ要望活動.pdf/容量:1559KB)

県・市の休業協力金対象外の事業者(前年同月比20%売上げ減)へ 支援金10万円給付 ( 民報かきつばた )
 県はすでに新型コロナ感染症対策として、愛知県緊急事態措置期間中に県の要請で休業をした事業者へ「協力金支給事業」で1件50万円(市1/2)を支給。市は406件、2億3千万円の見込みに対し、280件、1億4千万円を支給しました。同様に、「理容・美容業休業協力金交付事業」で1件20万円(市1/2)を支給。100件の見込み対し、実績は36件でした。7月臨時会で予算化された新規事業として事業者支援の給付金やプレミアム商品券事業があります。

▼ダウンロード (20,7,26 2 面 コロナ休業協力金.pdf/容量:442KB)

臨時会 補正予算 ( 民報かきつばた )
生活困窮者住宅確保給付金予算を増額し、コロナの影響で急増する収入減に対応
市は市民の生活を守る立場で福祉支援を(共産党)
「最後は生活保護で支援する」(市長答弁)

▼ダウンロード (20.7.26 1面 プレミアム商品券 住宅困窮者追加補正.pdf/容量:457KB)

2045号 国の交付金を受け新型コロナ対策予算を計上(7月臨時会) ( 民報かきつばた )
知立市は7月17日開催の臨時市議会に、総額3億7714万円の新型コロナ対策の補正予算を提案。補正予算は国の第2次補正予算を受け、知立市に増額交付される新型コロナ感染症対応地方創生臨時交付金3億6241万円余を主な財源に、22事業を計上。知立市への臨時交付金は、第1次補正の交付金と合せ5億円余です。商工会要望のプレミアム付商品券・食事券や日本共産党提案の緊急支援金(県の休業協力金対象外の事業者へ)が実現します。経済活動が再開されましたが感染の第2波の危惧もあり、引き続き「活動の自粛と補償」をセットにした経済・営業支援が求められます。

▼ダウンロード (20.7.19 両面 臨時会補正予算 商工対策.pdf/容量:9798KB)

2044号 これでいいのか、コロナ危機で厳しくなる財政運営の中、大型事業・企業立地の在り方質す ( 民報かきつばた )
 知立市議会6月定例会は、新型コロナウイルス感染症対策に関する予算や条例を審査・可決しました。議員報酬の月額7・5%削減(7月〜3月分)、また、市長は月額20%、副市長7%、教育長5%の給与削減(7月〜12月分)をそれぞれ可決しました。リーマンショック並の景気悪化の心配、感染症の終息のめどが立たず市民の不安が広がる中、日本共産党は暮らしを守る施策や大型事業の見直しを提案。また、委員会開催中止に反対し、審議充実を要求しました。

▼ダウンロード (かきつばた号外 これでいいのか「2020年6月議会」全戸配布.pdf/容量:537KB)

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