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視覚障がい者と選挙 ( 民報かきつばた )
 4月7日に行われた愛知県議会選挙後にある視覚障がいの人から「ヘルパーさんが入場券の封筒を教えてくれたから、選挙のことを知った」と話がありました。知立市では投票所での点字投票は可能ですが、選挙の案内や選挙公報の点字版はありません。これでよいのでしょうか。

▼ダウンロード (19.4.28 NO1985 視覚障がい者の投票.pdf/容量:590KB)

第28回議会報告会 ( 民報かきつばた )
2019年、4月25日(木)、知立市議会が初めて平日・夜間の報告会を開催しました。仕事帰りの市民ら37人が参加し、活発に意見交換も行われました。

▼ダウンロード (2019,5,12「第28回議会報告会」.pdf/容量:654KB)

日本共産党 本村のぶ子衆院議員が知立東小学校を視察 ( 民報かきつばた )
2019年5月7日、本村のぶ子衆院議員が、外国人児童へのきめ細かな日本語指導に取り組む、知立東小学校を視察。その後、知立市教育長等と懇談、佐藤おさむ、牛野北斗 両知立市議が同行しました。

▼ダウンロード (19.5.12 本村視察 1986.pdf/容量:648KB)

幼児教育の無償化 ( 民報かきつばた )
 国は10月に消費税を8%から10%に引上げの方針。増税分の一部を財源に10月から幼児教育の無償化を実施するとしています。幼児教育無償化は、3歳から5歳までの子ども、住民税非課税世帯の0歳〜2歳の子どもで、保育所、幼稚園、小規模保育事業やファミリーサポート事業などが対象です。日本共産党は3月議会、幼児教育無償化問題をただすとともに、待機児解消、一時保育の拡充・改善を強く要求、無償化の問題点を指摘し、消費税増税の中止、消費税以外の財源で無償化を実施すべきと提案しました。

▼ダウンロード (幼児教育無償化の問題点.pdf/容量:512KB)

知立市児童発達支援センター2020年度開始 ( 民報かきつばた )
重度心身障がい児通いの場が知立市中央子育て支援センターの2階に設置されます。ゼロ歳時から5歳児を対象に9時から15時まであづけることができ、保育士や看護師などが療育。給食も提供されます。通所受給者証の申請が必要です。窓口は福祉課。

▼ダウンロード (児童発達支援センター .pdf/容量:565KB)

知立東小学校を国指定の多文化共生学校の実験校とは ( 民報かきつばた )
林市長が、3月4日、東小学校を視察した自民党岸田政調会長に直接【お願い事項】なるものを移出、きょういくいいんかいで審議もしていないものであり、地域住民には寝耳に水の内容。ましてや、国ではなく自民党への要望という点でも疑問の声が。

▼ダウンロード (2019,3,17 「東小 NO1978.pdf/容量:427KB)

0%への増税は中止を ( 民報かきつばた )
上下水道料金の値上げ、総額2500万円/半年
一般会計には半年分でマイナス711万円の影響

▼ダウンロード (2019,3,17「消費税影響額 東小NO1978.pdf/容量:525KB)

学校エアコン設置、できる限り早く設置 (市長) ( 民報かきつばた )
小中学校のエアコン設置予算が計上され、事業費約8億2390万円が示されました。国は3分の1負担ですが、実際には14%と少なく、市は借金で進めます。それでも期待される事業、できる限り早く進めてもらいたいものです。

▼ダウンロード (2019,3,3 「国保  1976.pdf/容量:460KB)

国民健康保険税、2年連続の値上げ。とんでもない。 ( 民報かきつばた )
都道府県が主体とされた国民健康保険がスタートして2年目。従来の知立市国民健康保健の時に比べン勢は2年連続で上がり、2年で1人平均、年額7243円も高くなりました。日本共産党は、国、県、市の責任で保険税の値下げを要求しています。

▼ダウンロード (2019,3,3 「国保  1976.pdf/容量:465KB)

2019年度の保育所待機児童68人。過去最高で深刻。 ( 民報かきつばた )
「保育園に落ちた 」件数は国定義で37件、実質待機が31件、計68件で、年度当初の待機では過去最高です。入園できるがきょうだいが別々の保育園になるという世帯が25件。3歳未満児が57人。待機児対策はますます重大です。

▼ダウンロード (19,2,24かきつばた 2面  写真なし 1975.pdf/容量:413KB)

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