市政の動き−議会報告

【18.01.04】《今年も頑張ります:日本共産党》いっそう便利なミニバスめざす・保育園待機児解消・障がい児・者支援・少人数学級拡大など熱心な提案で市政を動かす!知立市議会

 これでいいのか、ストップした少人数学級市長「中学校での実施は教員の多忙化進む」と

  知立市は小学校全学年と中学1学年で少人数学級を実施。一人ひとりに行き届く教育のため、日本共産党は一貫して実施を求め実現してきました。残る中学2・3学年について市長は「中学校での拡大は、教員の多忙化につながる」との理由でストップ。この言い分は如何でしょう。多忙化解消は共産党が早くから提案した課題。両問題はまさに同時進行で考えるべきです。

※市教委は「30年度、水泳・陸上記録会と朝部活を実施しない」と保護者に通知。多忙化解消に向け一歩前進します。

=ミニバス・もっと便利に:障がい者・児支援の充実を=

 

   =知立市の待機児過去最高・きめ細かい対応を!=

 

   =今年も日本共産党・頑張ります=

新年を迎え、いかがお過ごしですか。少子高齢化を理由に福祉の切り捨てがすすむ中、市民1人ひとりが暮らしやすい市政実現に一丸となって頑張ります。平和、民主主義、基本的人権という憲法の原則を暮らしに生かしましょう。  

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