市政の動き−議会報告

【18.02.26】《3月議会》乗ってみたくなるミニバス・小規模事業者活性化・グループホーム・国保の県域化・教員多忙化解消・など質す・・日本共産党

 市議17人が一般質問:2月28・3月1日、2日実施

 知立市議会3月定例会の一般質問は、2月28日・3月1日・2日の3日間です。質問通告は20名中17名の議員から出されました。きめ細かい対応が必要な昨今、日本共産党市議団の3名は様々な角度から、切実な市民の要求実現にむけ奮闘します。質問内容と日程は以下の通りです。ぜひ傍聴にお出かけください。議会を身近に感じていただける絶好の機会です。  

 池田ふく子 市議

  精神障がい者とグループホーム
)椰佑伐搬欧寮攫造別簑蠅砲弔い
▲哀襦璽廛曄璽爐慮果と必要性
今後の取り組み
小規模事業者の活性化について
‐規模事業者の意義と実情について
⇒効な事業継承には何が必要か
小規模事業者への支援について

 佐藤おさむ市議

  毎年値上げの国民健康保険税で良いのか
(神30年度の保険税について
県域化移行への基本方針は
 ●毎年の税率引き上げについて
 ●保険税緩和繰り入れ(解消すべき赤字)について
子どもの均等割り減免について
知立駅周辺整備事業
\梢恵郎導発事業について
駅南土地区画整理事業について
E監珊皺融業について

 中島まき子市議

  乗ってみたいミニバスへの課題
.潺縫丱垢量魍笋伐歛蠅砲弔い
▲潺縫丱好魁璽垢僚室造砲弔い
ミニバス位置情報システムについて
ぅ潺縫丱垢量砧船ードについて
教員の多忙化解消に向けて
‖針参修亮詑屬閥軌蕕悗留洞
∋愼獲徇里硫訂の影響について
市教育委員会の取り組みと35人学級の推進について

▲ このページの先頭にもどる

トップページに戻る
二次元バーコード
RSSフィード(更新情報)